本場土佐久礼藁焼きタタキ!

南国の
巨峰園で行われた「まんだら大祭」。

まんだら-1

そのイベントに
是非県外から来る方たちに・・と、
「本場土佐久礼の
 藁焼きタタキ実演販売」に
招かれ行ってきたぜよ。

  すると、
  久しぶりに
  「半田ソーメン」の
  販促グループにも
  お目にかかりました。

まんだら-6

まんだら-5

まんだら-3

まんだら-4

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まんだら-2

焼きたて温々のタタキを、
即、切り身にしての販売。

  お客さまの中から
  「焼きあげた後、
  さっと氷水には
  浸けませんか・・?」・・と、

問われましたが、
土佐久礼流は
即販売できる時や
即食べてもらえる時は
冷水に浸けたりいたしません。

その「冷水」に浸けないので
切り口を見れば
ジワジワと焼き身が
中心部に向かって
食いこんでいき
料理屋さんのよ~な
焼き身と赤身の境が、
際立つ綺麗さには
なりませんが、

  「藁焼きの香ばしい匂い、
  口へ入れた時の
  やんわり温かい
  その食感は、
  断然この方が
  美味しいのです」・・・と、

説明すると
皆さん納得の上に
召し上がっては・・・
 
  「ほんとだあ~!」
  「美味しい~!」と
  土佐の藁焼きタタキを
  味わって頂きました。

焼きたて-1

まんだら-10

お買い上げ
頂きました皆さま
まっことありがとうございました。

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