浜にかつおが揚がったぞ~!!

嬉しい事に
嬉しい事に、
今朝もかつおが揚がったぞ~!

かつお船-5-7

水揚げ-01

この時期
これほど
まとまった漁があるのは、
近年なかったことです。

かつお船-5-4

凪海が続いてくれれば、
ど~ちゅこたぁ~ないかつお漁、

かつお船-3

かつお船-5-2

しかし、
冬の海は
何時荒れるか分からない!
大西の吹くこんな時ゃぁ~
ちょいと辛い漁でもあります。

かつお船-5-5

冬の海

こんな冬の海で働く
男たちを待っている
女たちもいるのです。
     ↓
https://youtu.be/FRZDwDU4_hw
     ↑
作詞/青柳裕介 作曲/川島昭代司 歌/川島昭代司
【八千代の詩】かつお船-5-1

こんな冬の漁をして
やっとこ港に帰り着き
水揚げを済ませて
一番嬉しい瞬間は。

  温かぁ~い
  陸の風呂に浸かったとき。

「生きて帰ってきたぁ~」ってのを
身体で実感するものです。

来年夏には
水揚げ場所すぐ近くに、
「道の駅」が完成します。
当初の計画では
掘り当てた泉源を使って
風呂が出来る予定じゃった・・・。

風呂

そんな
過酷な冬の海を漕いできた、
漁師のための風呂で
あってほしかったね~・・・・。

スポンサーサイト

コメント

非公開コメント